開発者

リードセンスステレオカメラで開発するためのSDKを用意されております。開発ツールとサンプルプログラムも付いております。

SDKはWindows x64、Linux x64のPCとNVIDIA TX1/TX2組み込みシステムが対応可能です。

プログラミング言語: C++

0.9.0はCUDA8対応の最終バージョンです。1.0.0からCUDA9.2対応になります。(TX1/TX2はJetpack 3.2対応になります。)

SDKダウンロード:

1.7.0 (2020.12.08)

Windows 7-10 x64 CUDA9.2

Ubuntu 16.04 x64 CUDA9.2

1.6.0 (2019.09.12)

TX1/TX2 Jetpack 3.2

SDKは画像データ、デプスマップ、三次元ポイントクラウド、IMUデータを取得するインタフェイスを提供します。また、画像とIMUデータの録画と再生のインタフェイスも提供します。

詳細情報:技術ドキュメント

SDK古いバージョンはこちら:アーカイブ

プラグイン:

ROS Package
Matlab Integration



SDK使用中の質問と他のデモプログラムはこちら:GitHub